困った時はどこへ?DOTV の右下にはヘッドセットの小さなボタンが常駐しています —— それがスマートサポートの入口で、すべてのページにあります(キャンバスページにも)。開くとチャットウィンドウ:使い方の質問には即答してくれます(このガイドを読み込んでいます)、答えられないことは担当者に引き継げます。この節では、場所、聞き方、答えが的はずれだった時の対処を説明します。
困った時はどこへ?DOTV の右下にはヘッドセットの小さなボタンが常駐しています —— それがスマートサポートの入口で、すべてのページにあります(キャンバスページにも)。開くとチャットウィンドウ:使い方の質問には即答してくれます(このガイドを読み込んでいます)、答えられないことは担当者に引き継げます。この節では、場所、聞き方、答えが的はずれだった時の対処を説明します。
畳むのは隠すだけです:途中までの会話も、スクロール位置も、流れている最中の回答もそのまま —— もう一度開けば続きから見られます。やり直しにはなりません。
どのページの右下にもこのボタンがあります —— ホーム、ドキュメント、キャンバス。キャンバスで Agent パネルが右に開いている時は、ボタンもウィンドウもその分だけ左に退けるので、Agent の入力欄を塞ぎません。
1回押して開き、もう1回で畳みます。未ログインの時に押すと、まずログインを求められます —— サポートの会話はアカウントに紐づくので、ログインしてはじめて過去の会話も戻ってきます。ウィンドウを閉じている間に新着が届くと、ボタンに赤いドットが点灯します。
ウィンドウの中は普通のチャットです:下に書いて、Enter で送信。知っておくと便利な点が2つ:
回答の前に「過去のQ&Aを検索しています… / ガイドを調べています…」と出ることがあります —— 資料を調べているところです:まず担当者が校正した過去のQ&A、次にこのガイドの本文。だから**「クレジットが引かれたのはなぜ」「カメラワークはどこ」といった使い方の質問ほど、速く的確に答えられます**。出典つきの回答なら、リンク先がそのまま該当の章です。
回答の吹き出しの左下に低評価ボタンがあります:押すとフィードバックのダイアログが開き(見ていた回答がすでに入力済み)、どこが違ったか一行書いて送ってください。届いたフィードバックは1件ずつ担当者が確認し、直された答えは次からの模範解答として蓄積されます。
どうしてもAIでは受けられない、あるいは人の手が必要な件(注文、返金、アカウントの異常)は、ウィンドウでそのまま「担当者」と言ってください:その会話が有人キューに入り、スタッフがオンラインになった時に同じウィンドウで返信します —— スタッフの発言には小さな「担当者」バッジが付くので、相手がAIか人かは一目で分かります。待ち続ける必要はありません:返信が届くとボタンの赤いドットが知らせます。
サポートの窓のほかに、アカウント → フィードバックからも送れます(14.2 を参照)—— 機能の要望やUIへの感想はそちらが正式な窓口です。料金まわりの質問はまず 14.9 をどうぞ。FAQ形式の総覧で、たいていはその場で答えが見つかります。
2か所のヘルプメニュー(左レールの一番下と、キャンバス下部ツールバーの一番右)にも、この窓へ通じる入り口が2つあります:サポートに問い合わせと営業に問い合わせはどちらもこの窓を開きます。それらのメニューには使い方ガイド(このマニュアルを新しいタブで開く)と公式アカウントをフォロー(カーソルを合わせるか押すとQRカードが出る)も入っています。ICP 登録情報と採用情報はサイト側に内容が用意されてから表示され、未設定のときは項目そのものが並びません。